拙者とPSO2 その03

  • 2012.07.07 09:32
  • Cat:PSO

朋あり遠方より来る、また楽しからずや -論語-学而編-


昨晩は緊急メンテにより混雑緩和が図られました。
内容は逼迫しがちなShip1-5のブロックに比較的空きのあるShipからブロックを移動させ、拡張するという物。
これにより、少しはINしやすくなったようでござるが…無名ロビーが増えたというのもどうかと思うのでござるよ…チームやフレPT向けってことなのでござろうが、まだサービスINして間もないのだから積極的にフレを増やさねばならない時期だと思うのだが…。
まあ、改善されたおかげで?スムーズにINできたのでござるが…。ハードのラッピー狩りに乱入させて頂きました。

そちらでお会いしたFocastが素晴らしかった。お名前が「かにの缶詰」殿。
いやぁ、見事な外装でござった。シェル形状といい、色見といい…一杯詰まってそうで。

んで、そのPTでいろいろやっているとWisが飛び込んできました。Phononeβ殿でござる!!
CBでご一緒させて頂いた魅惑のラムネ色レイキャシール
なんでも先方はCBと同じShip4メインで活動中だというのに、わざわざShip3にキャラクリされて、会いに来て頂けたとか!! これはもうO・MO・TE・NA・SHIするしかござらん!!

というわけで魅惑のマイルームにご招待致しました。

さて、そこがどうなっているかというと…。


まず、この部屋に通された人物はあまりの簡素さにあきれるであろう。
狭い部屋は4畳半程度。飾り気も何もない、デフォルトのままだ。
次いで、ふと窓の外を見ればおかしなことに気づくはずだ。
窓からの眺めは鬱蒼と生い茂る密林。
中央にモニュメントこそあるがそこは普段見知った市街地ではない。

誘われるようにバルコニーに出れば、今度はその広さに驚く。
この部屋は入り口の部屋はせまいままだが、隣をL部屋で拡張してある。
ゆえにバルコニーは広くなり、中央に置かれたバスタブの位置からは左右の壁に阻まれる事なく、密林の眺望が堪能できる。
そしてこれ見よがしにおかれたバスタブに浸かれば、気分は極楽、夢気分…。
大自然のフォトンを満喫しつつリラックスできる。

拡張されたL部屋は現在改装中ながらゆったりくつろげるベットと、火山のイケ面、ヴォルドラメン(寄贈:デルタヘッド氏)が飾られている。

そしてその足元には火山名物火鍋マグマクッカーがそこかしこに…てちょっ! そこぉぉ!!! テロはやめてえええっっ!!
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