拙者とVF-11C その07

ネジが着たので締めてみました。
 
で、各部位ごとの拙者の拙者による拙者の為の注意点メモ。
しかもあくまで現段階なので、完成後にまた修正する可能性もあり。

胴部

皿ネジ。ただし締め付け具合によって外側にテンションがかかるため、ロックタイト入れたほうがよいかも。

肩部

皿ネジ。同上+スライドするカバー軸側のネジはリューターでザグリを作ってあげると引っかからなくてよい(かもしれない)。

エンジンスライド部分

ナベネジ。できれば小さなワッシャーが欲しい。

エンジン主翼折りたたみ部分

ナベ。ここはガウォーク形態の際に保持力が必要となる為少し硬めにしておく方がいいと思われ。


この写真にある肩軸(2mm透明ソフトプラ棒)の軸受け部分についても肩部ブロックが移動してきた際に薄い部分が廻り込む関係上、本体側2mm軸受けをヤスリですこし薄めにしておくべきかも。
※きちんと組んでればこれは要らない作業となるに違いない。

尾翼付け根

ナベネジ。ここも(高さを稼ぐためにも)小さいワッシャーが欲しい。
あるいは前述の通り太さを変えてM1.4x3mmで軸上から締める。

タイヤハウスは径の都合上、皿しか手に入らなかった。
タイヤ側はナベ。
 
 
全体通して
もしあるならマイナスの精密ネジが欲しい…。やはりプラスよりマイナスの方がモールド的にシンプルでこういうメカものには似合うと思うのでござるよ。
だれか知ってたら教えてくだされ。
 
<次回(嘘)予告>
 人は言う「人生はギャンブルであると」
なるほど、たしかにそうだ。他のプレイヤーもディーラーも、そしてオーディエンスさえも敵である。
四方を敵に囲まれ頼りにするは己一人。
いやいや、そうではない。
手の内にある札にこそ勝機がある。例えブラフであろうとも。
コミッションはすでに支払われた。オープンベットで頬が緩む。
レイズがレイズを呼びうず高くなったテーブル・ステークス。
コールもつい今しがた。
もはやサレンダーはできない。
一世一代の勝負時。
次回「ショウダウン」
最後のオープナーは誰だ。

 



















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お前は違う。
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