長き苦行の果てに

えー、先日、Kei殿と潜っていたときのこと、拙者はなぜかふとそれを確かめた。
それまで一度も確かめたことのない事だったのだが、その時ふと、なぜか急に確かめたくなったのである。
それは塔で増加してしまった経験値を少しでも減らそうとアスターク狩りに出ていた時であった。
拙者は懐に手を当てると、鎧のスロットに収まったそれに異変が起こっていることに気がついた。
そのアイテムはすでに2ヶ月以上前、ハカセから預かった品が納められていた。

リミッター、早着者の身体能力、および各種属性を著しく低下させるアイテム。

これを装着したまま規定数の敵を撃破するとアデプトというアイテムに変化する。
アデプトは装着者の能力を爆発的に向上させるアイテムで。あれだ、少年漫画でいうところの
レベルアップアイテムなのである。
サイヤ人がスーパーサイヤ人に、逆刃刀が逆刃刀・真打ちに、蓮司が卍解…あ、これは弱いな。
うん、まあ、そんな感じでパワーアップアイテムになるのでござる。

で、その為にはこれを「使う」というコマンドを発生させなければならなかったのだが、
これがこのとき、ついに発現したのである!

問題は本来の持ち主が最近忙しいらしく、中々INしてこないことなのだが…
ニントモカントモデゴザルヨ。

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第三回SPL奮戦記:孤独な戦い


先日一ヶ月ぶりのサバイバルゲームへ参りました。
PCを離れ、リアルで銃撃戦ができるのはここくらいなもので、行きつけの
相模湖ピクニックランドへ…。
本来10名近い人数で行く予定だったのがあれよあれよというキャンセルでついには
三人で行くことになってしまいましたッ!

…三人でできるの?

と思われましたがやってみると結構個人スキルの勉強にもなったり、小さな戦法が活用できたりと
楽しめてしまいました。

面白かったのは一人が先行してフィールドに入り、二人が後から追う形で二対一のゲームを行うもの。
連携の仕方とか、勉強になりました。

でもやっぱもう少し人数欲しいなぁ。三人だと休めないんだもの(ぉ

今回の一番役立った装備は携帯用虫よけ機!
これからの時期、必需品ですね。あと虫よけスプレーもいいかも…。


次回欲しい装備
アイゼンとザイル。
粘土質の斜面が上りづらいので着脱式のアイゼンが欲しいです…。泥がたまりにくいヤツ。何かないですかね?(汗

注意されたし

本日、ちとマジメな事件を耳にしたので報告をしたい。
世に言うトレード詐欺事件なるものに仲間内で被害者が出たと紹介いただいた。
PSOBBに限ったことではなく、どのネットゲーにもそういった不届きな輩はでるものだが、今回は偶々とはいえその手口を知ることができたゆえ、参考までに皆にも知っておいて欲しい。
PSOBB、1-1-1ロビーで下の部屋があった。
「出未鑑定モタブ求赤カード」
偶々交換でレッドカードを所有していたA氏(仮名)がその部屋に入るとLv1のレイマーが居た。
この時点で、チョット怪しいかなと思ったものの、すぐに安心したという。
そのキャラクターのIDが比較的古いものだったからだ。
自分のキャラIDと比べても、少なくとも一年以上、ゲームをしていることを窺わせるIDだった。
そこで安心したA氏はすぐにトレードを実施、アイテムの星数を見ただけで交換を完了してしまった。

そして、それを鑑定士に持ち込むとそれは望みのモタブではなく、いくらでも出る「グライドディバイン」であった。虎の子のレッドカードを騙し取られたことになる。
すぐさま、A氏はそのことを相手のIDなどを添えソニチに通報したが、対応がどうなることか、正直なところ不明である。
さて、A氏がだまされてしまったこの手口、「未鑑定杖」を用いたトリックは実はかなり厄介だ。
その真贋を確かめる方法が

事前に計算して、トレード画面で数値計算が合うかどうか確かめる

しかないからである。
FOが狙われた事件ではあるが、これ、自分にも置き換えられる。

例えば「未鑑定ラヴィス」と偽って「未鑑定ヴィヴィアン」を出されたら?

どちらも星11のアイテム。見分けは付かない。
それゆえに、未鑑定モノの取引は非常に危険である。
少し人数も集まってたゆえ、対応策も論議されたが、結局有効なものは事前の数値計算しかなかった。
もし、なにか有効な手があれば教えて頂きたい。

そしてまた、これからトレードなどをされる方はぜひとも注意をして欲しい。拙者たちも、同じような
被害にあう方が出ないことを願っているゆえ、このブログの毛色と違うこのような話を掲載せさせて
頂いた。願わくば、訪れた皆様もご注意されたし。

しっかしなぁ…まさか、まぢかる・うぃけたん☆の次がこんなとはなぁ…トホホ。

新番組予告!

先日、ハカセがマジカルピースを装備した。実用的なそうだが、ソレを見た途端、天啓がひらめいた。

天災魔法少女 マジカル・うぃけたん☆
はぁい、あたし魔法少女 マジカルうぃけたん☆。
ごく不遇の研究員だったんだけど、あるとき、怪しいおば…ゲフンゲフンお姉さんから魔法の
ステッキを貰ったの。
不思議な呪文を唱えたら、なんとなんと! 魔法少女に変身したのよ!
これで不遇な研究生活からもおさらば…だと思ったら、え、コレも実験の一環ってなによ、おばさん!
…ごめんなさいごめんなさい、おねえさんごめんなさいっ!
で、アナタ何? お目付け役?
ウソ、で、あのそっくりさんは? ええ?! ライバルの比較試験評価ぁぁ?!

と、とにかく、明日に向かって実験よッ!

という番宣がうかんだのが…多分登場人物紹介はこう。

ウィケッド(うぃけたん☆)
D因子研究員。マジカルステッキにより変身。マジカルウィケタンとなる。

フィロ(ふぃろりん★)
ウィケッドの弟。マジカルワンドにより変身。ライバルのマジカルフィロリンとなる。互いの正体は知らない。

ハイアームズ
喫茶店ハイアームズのマスター。謎の過去を持つ。二人のご近所さん。

ラファエル
ハイアームズの末の弟、犬属性。
番組後半に魔法のナイスガイ=ラフヤンとして登場。場を引っ掻き回す。

ナターシャ
ウィケッドにマジカルステッキを渡した悪の魔法使い。様々な権謀術数を用いてマジカルステッキを
時期正式採用アイテムにしようと画策している。

補佐官
ナターシャの部下。基本的に矢面にたち、ニセの敵を演じたりさせられている。
番組中盤にストレス性の胃潰瘍にてドロップアウト、メンタルケア後、番組終盤にナターシャを裏切り、社会復帰。

キリーク&スウ
D因子を用いて実験と称し、様々な事件を引き起こす。

シャーウィン
魔法軍警察。「なんでも解決、銃でっ!」の人。キリークたちを追っている。

ユーグ
近所の気の弱い青年。マジカルウィケタンに一目ぼれし、なにかと事件に巻き込まれる。

アスバル
近所の青年。「豆」と呼ばれると某国家錬金術師のようにキレる。

DAN
ボケ老人。

VIVI
最近近所に越してきたお姉さん。なにやら魔法と関係が??

とまあ、こんな感じでどうでござる?

笑う犬の生活


今日は夏も間近ということで一つ皆さんに涼しい思いをしてもらおうと思う。
さて、ここに一枚の写真がある。
総督府が総力を挙げすぎて開発したシミュレーター、RESにおいて、ダークファルスとの戦闘を終えた際の
写真である。
映っているのは拙者、kei殿、そして犬(ラファエル)である。

この写真をよく見て頂きたい。

一見するとDF戦闘を終え和んでいる風景のように見える。
拙者、kei殿が並び、犬はナイスガイターン(命名:ハイアームズ氏)を決めている。
が、よく見ると違和感を感じるはずである。

よく見て頂きたい。その違和感の正体は写真の右側にある。

そこには参加メンバーのステータスが表示されている。

だが、そこにはあり得ない表示がされている。

犬が死んでいる。

そう、我々二人のライフモニターにははっきりと彼の死が映し出されている。
名前表記は赤文字となりHPを表すゲージは真っ黒で塗りつぶされていた。
なのにナイスガイターンである。さらにシフタ/デバンドもかかっている。
我々はこの猟奇的な事件の謎を解く為に特別会議を招集し、事態の解明にあたった。
まず、メインとしてD因子研究の権威である天災、ウィケッドを擁し、現場に立ち会った拙者を
サブとした。また、被検体である犬も同席、さらにはスペシャルアドバイザーとして、
ハイアームズ氏にもお越し願った。

会議のさなか、資料として回覧された写真がなかなかハカセの手元に届かないというトラブルに
見舞われつつも議論は白熱し、審議は紛糾した。
そうした議論の末、一つの仮説が生まれた。それはーーー
「おおざっぱな性格のラフは死んでも気づかずにナイスガイターンを決めていた」
というものである。
当の本人は多いに異議を吠え立てたが、それに対して十分な反論根拠を持ち得なかった。
我々はこの謎を鋭意探求していく所存である。新たな事実が判明しだい、追って報告しよう。
[調査継続中]

さらば、ラグオル

私は任務期間中、用意されたプランにそって行動した。
まずLvを上げ、ノーマル、ハード、ベリーハード、アルチメットと駆け上がっていかねばならない。
その為に、こつこつとシミュレーターを繰り返した。
まずはソロでドラゴンまでクリアする。ドラゴンまで問題がなくなったら、次にデロル・レまで、
これを延々と潜り続け、DFの一撃に耐えられるようになったら今度は乱入参加で四人で周回。
死なないことを心がけ、愚かな挑戦はせず、計算づくで、こつこつとただひたすら目的の為に
Lvを上げた。
任務期間が半分経過する頃に、私はようやくULTの森を一人で歩ける程度に成長していた。
その後はただひたすらに森を回り続けた。アリシア・バズという科学者をD因子研究所の伝手で
協力者として引き込み、辟易する彼女を引きずり回し、森を巡り続けた。倒したゴリの数は
もう覚えていない。最終日まで一貫して森を巡った。
無論狙うのはレアモンスターの青いゴリ。
だがでない。これでもか、これでもかと出ない。全くもって不可解だ。
青いゴリ事態が絶滅したのではないだろうかと思うくらい出ない。
結局、私の挑戦は無為に終わった。残念だが仕方あるまい。むしろもう疲れた…。

私は今、エアポートの待合室にいる。今日、もうすぐ帰還命令となる定時指令が届くからだ。
定時連絡を受けたらすぐに旅立てるよう、荷物はすべて持ってきている。残ったものはスペース
ヤマト宅急便で本星の私のオフィスに送ってある。無論着払いで上司を指名しておいた。完璧だ。
「帰還、か…」
思わずその言葉が口をつく。任務の成否はともかく、この惑星を去ることは、けして喜びだけで
迎えられることではなかった。
あの店のコーヒーはとてもおいしかった。本星に戻ってもあの味に…なによりあの雰囲気に勝る店は
そうはないだろう。…犬はちょっとうるさかったけど。
D因子研究所は私とは別の人間によって調査が進められているらしい。見た感じでもかなり怪しかった
からきっと叩けば埃が落ちることだろう。一部のハンター達にチームの名前を見られるだけで道を
空けられたのが印象的だった。
総督はなかなか進まない惑星植民にかなりストレスを感じているようだった。娘さんのことといい、
苦労が堪えないということか。そういえばラボのシミュレータ内に置かれていた石像。あれの生え際が
実物とちょっと位置がずれていたように思う。
住み慣れた部屋はきれいに掃除しておいた。なぜか掃除していたら押し入れの奥からアフロのカツラが
出てきたが…DANのものだろうか?
そして、皆にはお別れを言わずに出てきてしまった。それが一番の心のこり。
物思いにふけりつつ、時計に目をやる。ーーー時間だ。
私は軍支給品のコミュニケーターをとり出し、時限パスワードを入力する。ええと、この時間は
[ジョウシ、ノロウ]だったわね。
システム画面が立ち上がるとすぐにメールソフトが立ち上がり、パスワードを求めてくる。
[ナグッテモアキタラヌ]
メールソフトが立ち上がるとアクセスパスが求められる。
[ナイテモユルサナイ]
そして、暗号化されたメールをうけとり、それをデコーダーに放り込み、パスワードを入力する
[4444]
デコードされたデータが平文で画面に表示されていく。
[伝達 発:惑星連合統括軍司令本部]
いつもの巻頭文から始まる一連の挨拶にざっと目を通し、本文を読んでいく。
[ーーー貴官の報告書とこちらの調査結果とを検討した上、惑星ラグオル上での異常フォトンに
関する調査の重要性が再認識された。また一部特殊遺物を転用した強力なアイテム群に関しても
同様であるーーー]
どうやら私の調査もけして無駄ではなかったらしい。あれらを手にしたハンターズがどのような
存在になるか…。
[全惑星の円滑な統制を目指す軍部においてこれらは消して看過できないとの結論に至り、さらに
詳しい情報を得る為、レオ=グラハートの招聘、および調査の続行を可決した]
ああ、あのオッサン招聘されたの。…って待て、待って、ちょっと待って。今なんて書いてあった?
[および調査の続行を可決した]
それに続くのは私の長い長い肩書き付の呼称。そして次の一文はたった一行の短い命令文だった。
[任務期間延長ヲ命ズ]
「ーーーな・ん・で・す・っ・て!!!」
おもわず叫んでしまった。ラウンジを行き交う人々がぎょっとして立ち止まり、私の方を見てる。
「ママー、あのおねぇさんーーー」「シッ、指さしちゃいけません!」とか聞こえるけど、
聞こえない状態。
たっぷり三十秒フリーズした後、私はがっくりと肩を落とした。
別れを告げなかったことが幸いしたのは言うまでもない。
追記
二週間後、スペースレッドキャップが着払いであの荷物を搬送してきた。あの上司、やっぱコロス。

立て続けに診断モノ

ツキアイゲノム2なる診断モノがある。(http://www.charamil.com/diag/)
その人の深層心理系を診断するというものらしい。さて、機械である拙者に通用するかな?
オモテゲノム
このタイプの特徴は・・・
●基本的に『おせっかい』です。  ●みんなと楽しくがモットーです。
●ふやーっとモノを考えるのが好き。●誰とでもよくしゃべり、いつでも本音でぶつかります。
>うむ、裏表ないぞ。拙者。時折その性でフィロ殿(裏)とかシャーウィン殿とかにおっかけられるが。

裏ゲノム
1.ピュア
なんでも皆と一緒にやりたい「あははうふふ系発想」
「ピュア」は「皆と楽しめること」が大好物。
「常に皆で話し合って決めたほうがいい」という発想です。

誰の話にも広く興味を持ち、様々な意見を交換することを好みます。
一人で考え込むよりも皆とわいわい話し合ったほうが良いアイデアがでるし、楽しいじゃないか!という心の持ち主です。協調性、協力性をフルに発揮しいいカンジの友好関係を築きます。
どこか子供っぽいところもあります。利己的、打算的といったいわゆるズルい発想を嫌い、そうしたおとなチックの現実世界に少々ため息をつくことがあります。
しかしそういった無邪気さがこのキャラの持ち味。ときに駄々をこねたり、わがままを言ったりも
気持ちよい関係づくりに使っちゃうセンスの人です。

行動特性
「遠足が楽しみで前の日寝れないタイプです」
>…拙者、そういうタイプなのか?
2.マザー
仲間のハッピーが大好物「おかん系発想」
「マザー」は、思いやりを大事にします。人のミスや欠点もさらりと受け入れてしまう懐の深さがあります。いわゆるポストいやし系。

メンバーの個性・好みを理解し、各自に合わせた接し方をする、なんてことを本能的にやっています。
配慮の足りないヒトから「それって計算ずくなの?」というやっかみをうけても「やーだ、そんなことないのよう」などと流せる余裕は、まさに「おかん」そのもの。

おせっかいすぎるところが、うっとおしがられることもありますがそれでもやはり、いやし系。チームの必需品的キャラクターです。

支持する意見やヒトに対してはすぐ心のファンクラブ第1号になってしまうので客観的になれないところもあります。

行動特性
「基本的に『おせっかい』です」
>おせっかい…多少自覚あるな(汗
3.フィーリング
気持ちや直感で物事をジャッジする「フィーリング系発想」
「フィーリング」はいわゆる「カンのいい人」です。事実だけでなく、いまの気持ちや直感を考慮して
物事を決めます。「気持ち」とか「勢い」とか「根性」とか「みんなの元気をオラにわけてくれ」とかそういうもので気持ちを左右されます。

がちがちのお役所的発想とはまったく逆。ユルユルです。かたいこといいっこなしの柔軟さ。ときには「いいよいいよ」のお目こぼしもアリ!という寅さん気質です。

しかし、仕事やチームワークの場面では当たるも八卦。当たらぬも八卦。話に一貫性がない、約束したことを守らない、といった風まかせの一面もままあります。「えへへ」ですまされるか、どうかはその人の愛嬌にかかっています。

行動特性
「ふやーっとモノを考えるのが好きです」
>あー、確かに風任せでござるな。

うむ。大変人間的な結果で拙者は満足でござる。それだけ拙者のふぁじぃ回路が優れているという証拠でござるな。うむうむ。

5月丸々更新サボってしまった(汗

気がつくと6月1日であった。
「・・・おろ?」
拙者はとりあえずあたりを見渡す。ふむ、対して変わりはない。しかめっ面の新人Selpaが見える位で…っておぬしなんだかLvあがってないか?
みると100Lvを越えている。うむ。素晴らしい。
やや、拙者自身もよく見るとLvが190に到達している。つまり遊ぶ時間はあったということか。
中の人が忙しかったからとか親知らずの治療がとか言ってるけどもうそんな言い訳は通用せぬぞ。
今日から心を入れ替えてかちかち更新していくでござる。
…なんかいろいろネタを仕込みっぱなしにしてるものもあるらしいし(汗
で、とりあえずお倉出しネタ一発目。
先日、ハイアームズ氏に偉く感心されてしまった。なんでも喫茶店のことがむこうでもバレたらしい。
やあ、パイオニア2のマルサは怖いらしいでござるよ?なんでも軍が関わってるとか。お気をつけを…。
で、拙者もレシピを確認してみた。(http://essence.matrix.jp/recipe/index.htm)
ZANのレシピ
1. 「ダイヤモンド」 25.2 kgと「白い壁」34.8 kgに「潜在力」という名の調味料と
   「悲しみ」という名のスパイスを加えます。
2. 材料に飾り包丁を入れ、丁寧に混ぜます。
3. 次に60分間180℃の油で揚げます。
4. 最後に隠し味として大胆さを少々振りかけて、きれいに盛り付ければでき上がり!!
備考
  ZANが手に入る所:駅前の屋台
 お値段 (一人前):778万円
…や、屋台?! っていうかどこの駅前でござるっ?!