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拙者とiPhone その21

毎度毎度の防備録。久々に更新、そして久々に脱獄!



またもいろいろあったのだが、そこら辺はすっ飛ばしてとりまブログ更新ネタである脱獄。
iOS12になってからご無沙汰だったがようやっとできたのでその記録である。
Electorから今回はunc0verにバトンタッチ。脱獄ソフトの変遷は続きそうでござるな。
そのunc0ver、3.5.3で正常動作せず3.5.6でようやく成功。相変わらず一筋縄でいかない;
さらに今回はinpactorでの導入が満足にできなかったのでWEBサイトから直接脱獄である。

ただ困ったことに対応アプリの少なさはきにかかる。
ことに拙者の場合だと普段使っている
・Adblock
・Springmaize3
この2つが使えないのが痛い…。
が、そこはそれ、他に使える物があるんだからそっちは使おうということで環境構築を実行した。


1.脱獄環境
iOS12.4
Unc0ver3.5.6

いつものようにToolz4Hack様にお世話になりつつ終了。

インスト後、Cydia起動でソースアップデート実施。
で、アカウントの管理でいつものGoogleアカウントを登録。
しようとしたらWait表示から進まない;
でも一応連携できてるっぽくて後述のFlex3Bataのプロファイルは引き継げた。謎すぎる。

署名の自動化のためRePeovisionをつかうのだが手順があるのでそれをまとめておく
1.WEBからUnc0verをインスト
 署名をOKして実行>脱獄。
2.CydiaでReProvisionをインスコ
 後述
3.Unc0verをアンインスコ
 プロファイルから先ほど署名OKしたやつを開いてそこからUnc0verをアンインストール。
 けしてホーム画面長押しから削除してはいけない。
4.ReProvisionでプロファイルを削除
 今回拙者の場合DeviceUnknown/CydiaImpactor or Extenderというのが二つ並んでいた。
 下の方を消したところ両方消えた。
5.Unc0verをipaファイルからインストールする。
 WEBからSafariで開こうとすると、ReProvisionで開くか聞いてくるのでそれで開く。
6.自動再署名をONにする
 ReProvisionで3−4日で再署名するように設定。
以上である。

ReProvision
https://repo.incendo.ws/
こちらからインストール。なんかCydia上で結構時間がかかった。

MTerminal
ターミナルソフト。これがないとパスワードが変更できない。
今回はデフォルトのリポジトリから入れられるのでこちらを採用。いっかいしかつかわないからなんでもいいのだ。
使い方
いつものように
>: su root
passwd: alpine
でログオンしてpasswdコマンドを実行。書き換える。
同じくmobile passwdも実行してこちらも同じように書き換える。

Flex3beta
三菱UFJのRoot化対策これできないと経済的に死ぬ…脱獄必須アイテムである。
Root化するには
1.patches横の+をクリックし対象アプリ「三菱UFJ」を検索
2.候補が3つ出てくるが、そのうちの「三菱東京UFJ Jailbreak/Root Patch」
  を選択。DLする。
3.前の画面に戻るので上記をスイッチで有効にする。
これだけ。

PowerSelector(iOS11&12)
http://hitoriblog.com/apt/
Electorからなのだが、iOSを再起動すると入獄モードになってくれる。
脱獄環境下で動かなくなるソフト対策として有効でunc0berも再起動後にソフトを実行しないと入獄モードにならない。
そこでこのソフトを使い環境を切り替えることができるようにする。

これがないとりそなが動かないorz

FakeclockUp-ichitaso
http://hitoriblog.com/apt/
コレが無きゃ生きてられない。脱獄お気に入りツール。

sspacher iOS 6to11
カメラのシャッター音を、サイレント時に無音。

RealCC
iOS11で見かけ上の切替となったコントロールセンターの
wifi,Bluetoothを本当にオンオフする

Filza File Manager
定番のファイルツール

Apple File Conduit "2" (arm64/KPPLess)
iFunBoxなどの外部ツールでRootアクセスさせることができるようになる。
以前アクセスできなかったのはコレ入れなかったからかな?

YouTube Tools
広告除去等のツール。現在Cydiaの基本リポジトリからは削除されているのでこちらから追加が必要。
jpet26 Source - YouRwpo
A12ツールでは利用できないので、iPhone8Plusまでが最後の利用かなぁ。

EzLauncher
http://repo.auxiliumdev.com/
コントロールセンターカスタマイズツール。リブート、リスプリングも可能。ぐう優秀。

Hostsファイルの置き換え
Unc0verはLetMeBlockというアプリがiOS12については自動追加されるため、以下のhostsファイルを置き換えるだけで広告がブロックできるらしい。
1.GitHubから有志の方が作成されているHostsファイルをDLする。
https://codeload.github.com/iVmj2ef/hosts_iphone/zip/master

2.Filzaで開くを選択し、DocumentフォルダにZIPファイルを保存される
 これを解凍し、生成されるフォルダからhostsファイルをコピーする。
 hosts_iphone-master>hosts_iphone-master>hosts

3.Documentからルート「/」までもどり、ETC(矢印付)を開く。
既存のhostsファイルがあるので念のためリネームして残す。>hosts_とかね。

4.ペースト。

以上である。これで広告ブロックができる。はず。


こんなところか。iPhone8Plus、先日docomoもちこみでちゃんとSIMフリーにしてもらった。
これでもう何も怖くない。
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拙者とMacBookAir その04

  • 2018.11.26 19:45
  • Cat:PC

散財・散財・また散財



発売から20日程経過。おかげでいろいろな周辺機器が出回るようになってきた。

●Aukey AUKEY USB充電器 ACアダプター 46W 3990円
MacBookAir(A1932)の最大のメリットであるUSB PowerDelivery対応。共通規格である電源を使えることで従来のMACBOOKよりも格段の利便性を得た。

サードパーティ製の電源が使えるのである。

なんといっても持ち歩くノートの電源は大きな問題点。共通規格の電源でよければ職場に置いとく用と自宅用を手配するのも楽である。なんせ純正品は高いからなぁ;
いくつかの候補から以下をチョイスした

Aukey AUKEY USB充電器 ACアダプター 46W
・コンセントプラグ一体型(折りたたみ)
・USBポート(5V/2.1A)・TypeCポート(5V/3A、9V/3A、12V/3A、15V/3A、20V/2.3A PPS 3V–16V/3A)
・Quick Charge2.0・3.0には未対応のため、USBポートを用いた高速充電には使えない。
・過電流防止機構あり。・PSEマーク有り。

至って普通な一体型AC。先日買ったケーブル長さは50cmなので机の下のコンセントには届かないが持ち運びにはいいタイプである。長いケーブルがついたACもあったのだが思うところ合ってこれにした。
これに追加で以下を購入

12vコンセントケーブル(プラグ付き) 120円
プラグソケット  80円

高いUSB3.1-TypeCケーブルを買うこと無く、壁コンから長さを稼げば良いという貧乏人発想である。

●dodocool USB Cハブ 7in1 3,899円
机上でつかうためのドックである。装備しているスロットは以下の通り。
・USB-C to PD USB-C充電ポート
・4K HD出力ポート
・VGAポート
・有線LANポート*1
・USB 3.0ポート*3
ホントはコレにSDカードスロットが欲しかった。が、たまたま見つけた2100円引きであったため購入。
変換アダプタよりはUSB無線マウス使うときの心因的負担が減った(ぇ

●i-Blason MacBook Air 13インチ ケース 2018 Release 薄型 耐衝撃 保護 シェルカバー 2,899円
やっとよさげなシェルカバーをみつけたので購入。
気に入ってるのは以下の二点。
・厚みがある程度あること ・四隅がきちんとカバーされてること。
やっぱちゃんと保護しとかないとね。

Aukey AUKEY USB充電器 ACアダプター 46W \3,990- 
コンセント延長ケーブル \200- 
dodocool USB Cハブ 7in1 \3,899- 
i-Blason MacBook Air 2018 Release シェルカバー\2,899- 

このMACBookに費やした費用総額 \189,808-


あと液晶フィルタとスライドパットカバーと…何買うんだっけ;

拙者とMacBookAir その03

  • 2018.11.26 18:09
  • Cat:PC


サンダーボルト作戦



●USB-TypeCとThunderBolt3とPowerDelivery
MACで用いる拡張ポートはThunderBolt3という規格である。
この規格はUSB3.1-TypeCの拡張規格である。
特徴としてはSCSI的なデイジーチェーン接続や最大転送規格が40Gbpsとなり、4K画像出力が可能である。
USBの規格には電源供給を可能にするPowerDeliveryという項目がある。

MACの拡張ポートの規格はUSB Type-CかつUSB3.1 Power Delivery対応でUSB3.1/Thunderboltなのだ。もうわけわかめ。
これら三つの規格を満たしてなければいけないのである。

整理するとこうである。
・USB Type-Cというのはコネクタ形状の規格で上下シンメトリなコネクタ形状になっている。
 そして意地の悪いことに世の中にはType-CであってもUSB2.0のケーブルも存在する。【重要】
・データ転送規格はUSB3.1ではデータ転送速度は10Gbps(USB3.0の二倍)。
 さらにMacで用いるThunderBolt3規格では最大40Gbpsとなる。
・USB3.1 Power Deliveryは供給電力規格で最大100W(20V / 5A)となる。

Thunderbolt3の仕組み
USB3.1Type-Cの規格ケーブルを用いてUSB3.1規格の4倍のデータ転送を可能とするのはAlternate Modeという仕組みを利用しているため。
Alternate Modeは要するに3.1規格のケーブルを用いて別の規格の信号を通すというものである。
となると当然・MACと繋ぐ対象がこのAlternate Modeを使える事が前提となる。
TypeCコネクトの外付けHDDを買ってきてもそちらがThunderbolt3に対応してなきゃ意味ないのである。

Thunderbolt3で用いるケーブルにも注意が必要だ。
ケーブルにはパッシブとアクティブという2種類が存在する。
アクティブというのは信号増幅装置込みのケーブルで主に50cm以上1m以下のものに使われる。つまり40Gbpsでデータ転送するには50cm以下のパッシブケーブルを使うか、1m以下のアクティブケーブルを使うしかないのである。(規格としては100mまで使える光ファイバーケーブルというものも存在するが実物は見たことがない。どこのプラン303Eだ)

で、このThunderbolt3用のアクティブケーブル、USB3.1との相性が悪い(爆
というかアクティブケーブルでは3.1機器を接続してもまともに動かないらしい。

Thunderbolt3のケーブル規格としての仕様はこの通りである
0.5m以下のパッシブ:40Gbps/USB3.1
0.5m以上のパッシブ:20Gbps/USB2.0
1.0-2.0mのアクティブ:40Gbps/USB2.0

ケーブルの規格の話が出たのでもう一つUSB3.1のPowerDeliveryもケーブル規格に左右される。
3A用と5A用にわかれるのだ。なんという初見殺しであろう。

●実際にMacBookAirで使うものをどうするか?
コネクタ形状:Type-C 
  まあ、大前提である。
Power Delivery対応:3A
  MacBookAirのACアダプタは30wである。Power Delivery規格では60Wまでは所定の電圧で
  最大3A、60Wより大きい場合のみ最大5Aとなっている。
  この大原則を守るならMacBookAir用は3A、MacBookPro(61w)は5Aとなるはず。
  よってうちのMacBookAirなら3Aで問題なさそうである。
長さ:0.5m
  上記のThunderbolt3規格にのっとるならパッシブケーブル扱いで40Gbps、
  かつUSB3.1に対応出来るのはこの長さまでとなる。

この規格でケーブルを買っておけば将来的にThunderbolt3対応機器を購入しても使える、はずだ。
もっとも対応している機器自体は少ない。LGのモニタと一部海外のHDDくらいである。買うことはまずないかなぁ…。

USB3.1-TypeCケーブル50cm \1200- 

このMACBookに費やした費用総額 \155,108-

拙者とMacBookAir その02

  • 2018.11.26 12:00
  • Cat:PC


時代の最先端をいくと、世間が付いてこない
意訳:最新機種を買ったら周辺機器が全滅



●おのれAppleっ! 騙したなぁっ?!
景気よくMacBookAirを買ってしまった拙者だが前回のリザルトで賢明な読者は気がついたはずである。

あ、こいつAppleCare入ってねぇ

AppleCareはiPhoneを買ったことのある諸氏ならだれもが知っているAppleの製品延長保守である。
コレに入っている事で様々な修理・アフターサービスの拡充が得られる。

今回の拙者が買わなければいけないのはMacBookAir用のAppleCare+forMacBookというもの。
お値段23800円也
本来なら本体購入日に一緒に買うものだが、本体購入から30日以内に買えば良いと言うことで拙者は同時発注しなかった。
なにせカスタマイズモデルだからどうしてもAppleから直接買わねばならず、そうするとショップで買うようなポイント還元がなにもない。せめて共通品である延長保守ぐらい量販店で購入してポイントをつけようと考えたのだ。
…が、甘かった、現在AppleCareの単品店頭販売はしていないというのだ。(正確にはAppleStoreなら買える、とのこと)
せっかくヨドバシまで行ったのに…。泣く泣くAppleストアで購入した。

ついでに言うと現在Appleでは製品保守は発注日から始まるとのこと。つまりカスタマイズで発注した拙者の場合、実際に商品を手に取る一週間前からが保証期間が始まってしまうのだ。
そこんとこどーなのよ、Apple!!!

…正直サポートに電話してもニベもなくばっさりと「購入日から、です」と言い切られてしまった。

まあ、そうだというなら仕方ない…最初にやることは環境構築である。
が、ここで困ったことが発生。
機種が最新過ぎて対応するプロテクションケースが出ていないのである。

プロテクションケースは要するにMacBookのアルミ筐体を囲うガワなのでござるが、外に持ち歩いて使いたい拙者としてはこれが必需品。さらにこれがでないと側面の保護状態が分からないので欲しいと思ってる側面に密着するかっこいいボックス型のUSBハブが買えない。これが買えないと、USB機器が使えない…。

やあこれは困った。

なにせMacBookAirはUSB Type-Cしかポートがない。拙者のマウスはUSBレシーバー2.4GHz仕様なのでこれが使えないのだ。

ということでUSB-TypeC=USB-A変換アダプタを買うこととした。こやつにUSBドングルをつければマウスが使える!
なんとダイソーで100円ですよ奥さん!

…分かっていたけど激しくかっこわるいがなっ!!!
IMG_0361.png

そうなるとやっぱりBluetoothのマウスが欲しくなる…。

●なぞの規格コネクタ Type-C
当初、拙者はこのコネクタであれば転送速度・電源供給はすべて共通だと思っていた。
このためMacBookに用いる電源も従来の専用品ではなく汎用品にてお安く済ませると考えた。
これまではMagSafeという独自規格のマグネット端子だったのが汎用規格であるUSB Type-CのUSB Power Delivery規格対応となった。これにより社外品も使える様になったと考えていたのだ。
無論これまでのMagSafeであってもサードパーティ製品は存在したが、Apple無認可の中華製で使用には非常に不安があった。今回共通規格化されたことでそうした懸念も払拭されたのである。めでたい。

なーんて甘い考えであったのだ!

が、ここにも落とし穴があった。でっかくて深くて暗い奴が。<続く>

今回の出費
ダイソーUSBtype-Cアダプタ \108- 
AppleCareforMac      \ 25,704- 
このMACBookに費やした費用総額 \178,220-


拙者とMacBookAir その01

  • 2018.11.12 17:00
  • Cat:PC

「2018年MACのAIR」


ぶっちゃけて言うが今回のMacBook更新だが本来ならするつもりは無かった。
MacBookProに移行したばかりだったから当然である。

それでもこのタイミングで踏み切った理由は
1.まだ手持ちのMacBookProが中古下取りでそれなりの値段になるから
2.MagSafeの電源抜けが余りに酷く辟易した
3.CADやるのにパワー不足が否めない
4.拡張性が厳しい。正直もうDocも手に入らない。ThunderBolt移行しときたい。
5.iPhone我慢したからいいんじゃね?
という点である。

で、買い換え対象がなぜAirなのか?
正直今回のMacBookAirって、前モデルに対しあまり大きなアドバンテージがない。
はっきり言ってこの金額出すなら修理品のMacBookProProのほうがよくね?
と思う所だが以下の1点でこちらになった。

・修理上がり品にメモリ16GBがない。
 これは困るキャッシュ部分重視な拙者にとっては外せないのである。
 メモリキャッシュはPCのレスポンスに大きく係わってくる。モバイルであればCPU消費に電力をさけない以上ここを重視すべきだと考える。

 修理上がり品でメモリ16GBがあればそっちに飛びついたと思うが・・・。あ、でもProのぺらぺらキーボードはちょっとイヤ。

そんなわけでカスタマイズ内容はメモリ8GB→16GB変更で決定。
購入!
ふだんならここで脳内会議がガタガタ言うところだろうが今回はもうProを売っぱらったあとなので速攻である。


さて、次は恒例の周辺機器でござるな。

拙者の場合欲しいものは以下のとおり
・AppleCare 3ヶ月以内に家電量販店で購入すればOK
・日本語IME Atok?
・Office   必須。
・パームレスト 手触り次第だけど欲しいが、専用品はまだ存在しない
・液晶保護フィルム 必須
・ThunderBoltマルチメディア変換AD USB機器接続に必須。BookPro用に互換性があるとうれしいのだが。
・Type-C=Lightningケーブル 上記では転送速度が落ちる恐れがあるためiPhoneバックアップ時などに使う用
・電源(Type-C 30W PD) 自宅用と持ち運び用で分けたい。

AppleCareは一緒にかえば良かったんだが店舗で買えば店舗のポイントも付くからそっちにした。
ATOKとOFFICEは全回のMacBookProにあわせて購入した奴がまだ最新だからそのままでOK
・・・というかOfficeはそろそろバージョンアップしないのか?;いまだ2016なんだが・・・。
パームレストは肌触り次第だが以前のざらついたアルミの感触だったらやっぱり欲しいなぁ。
最悪以前購入してた奴を買って自分で適当にサイズ合わせて切り貼りだ。
液晶保護・・・ここはどうだろう、Proに使ってた13インチの残してあるのでそれが使えると嬉しいが。

多分電源が一番最初に購入。TypeC=Lightningケーブルが2番目か?
外部出力は基本ネットワーク接続出来ればなんとかなるし。
マウスはつかいまわ・・・あ、USBだこれ。orz もしかしてBluetooth用買わなきゃだめか?
ThunderBoltマルチメディア変換ADコレ買わないとUSB機器繋げない・・・。でもUSB機器ないしなぁ。イラナイか?

今回の出費
MacBookAir(16GBカスタマイズ) \193,104- 
AppleCareforMac \ 25,704- 

このMACBookに費やした費用総額 \218,808-

いきなり20万超えちゃったな・・・。
いや、ここで今は亡きMacBookProの下取り金額を足せば!

MacBookPro下取り金額     ▲\65,800- 

このMACBookに費やした費用総額 \153,008-



よ、よし、なんとかなった!(なにが?